「応援したい」と思われる都市へ | 広報おだわら10月号

「応援したい」と思われる都市へ | 広報おだわら10月号 山積する地域課題の解決と、小田原が発揮しうる可能性の実現に向け、市政運営においては財政余力の確保が喫緊かつ最重要の課題となっています。この春より企画部内に財源確保 … 続きを読む

小田原の『梅』を次世代へ | 広報おだわら9月号

小田原の『梅』を次世代へ 自然環境に恵まれ長い歴史の中で産業や文化を培ってきた小田原には、数々の誇るべき地域資源がありますが、その代表格の一つが、市の木である「梅」。市章のデザインにもなっており、小田原市観光PRキャラク … 続きを読む

地域コミュニティの活力は「楽しさ」から | 広報おだわら8月号

地域コミュニティの活力は「楽しさ」から 私たちにとって最も身近な社会単位であり、支え合いや助け合いを通じて日々の暮らしに安全と安心をもたらす「地域コミュニティ」は、持続可能な地域社会を底支えする基盤です。都市化と情報化が … 続きを読む

農林水産分野のさまざまな動き |広報おだわら7月号

農林水産分野のさまざまな動き 人口減少が続く中にあっても社会増(転出者より転入者が多い)が続き、観光客数も増加し年間900万人超えが間近に迫る本市。地域外から人々を惹き付ける要素はさまざまに考えられますが、その中でも重要 … 続きを読む

まち歩きで観せる地域の「光」│広報おだわら6月号

まち歩きで観せる地域の「光」 5月3日、小田原市最大の観光イベント「北條五代祭り」が盛大に開催されました。今回で62回目を数え、今年も大勢の人たちが沿道を埋め尽くし、観光都市でもある小田原を象徴する催事となっています。こ … 続きを読む

公共施設の整備と課題 │ 広報おだわら5月号

公共施設の整備と課題 4月から、待望の新しい公共施設が動き出しました。一つは、市内初の公立幼保連携型認定こども園である「たちばなこども園」。4月から多くの園児が通園を始め、小田原産木材をふんだんに使用した園舎にはこどもた … 続きを読む

令和8年 新春メッセージ 

令和8年 加藤憲一 新春メッセージ いのちを守り、子どもたちが育つ新たな力が形に小田原市長 加藤 憲一 ◆令和7年を振り返り  昨年、本市では「小田原市基本構想」を策定し、将来都市像として掲げた「誰もが笑顔で暮らせる、愛 … 続きを読む