公共施設の整備と課題 │ 広報おだわら5月号
公共施設の整備と課題 4月から、待望の新しい公共施設が動き出しました。一つは、市内初の公立幼保連携型認定こども園である「たちばなこども園」。4月から多くの園児が通園を始め、小田原産木材をふんだんに使用した園舎にはこどもた … 続きを読む
公共施設の整備と課題 4月から、待望の新しい公共施設が動き出しました。一つは、市内初の公立幼保連携型認定こども園である「たちばなこども園」。4月から多くの園児が通園を始め、小田原産木材をふんだんに使用した園舎にはこどもた … 続きを読む
「食」の大切さ、小田原の可能性 2月、子育て中のお母さんたちを中心とする市民グループより、市内保育園や小中学校におけるオーガニック給食の実現を願う約1800筆の署名が提出されました。地元産で、無農薬や減農薬による農産物 … 続きを読む
令和8年 加藤憲一 新春メッセージ いのちを守り、子どもたちが育つ新たな力が形に小田原市長 加藤 憲一 ◆令和7年を振り返り 昨年、本市では「小田原市基本構想」を策定し、将来都市像として掲げた「誰もが笑顔で暮らせる、愛 … 続きを読む